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  1. 2014.11.23 엘탄절, 안탄절 분석 일본어 번역
  2. 2014.11.22 여왕 폐하 대관식날 분석 일본어 번역

엘탄절, 안탄절 분석 일본어 번역

2014.11.23 23:21 | Posted by YS하늘나래

[보강/결론] 대관식날 기준으로 해서 엘탄절 안탄절 알아옴.

[補強/結論】戴冠式の日を基準にしてエル誕祭とアン誕祭を調べてみた。

韓国語原文 : http://job.dcinside.com/board/view/?id=frozen&no=2180389

翻訳 by YS하늘나래

翻訳 for TomFrozen


さあ、元気出して、もう一度計算をしてみよう。それでも今回は別に計算する必要はないからよかったね。


今まで明らかになった事実を取りまとめるとこうなる。


1.エル誕祭(エルサ女王陛下のお誕生日)は冬至。

2.アン誕祭(アナ王女様のお誕生日)は夏至。

3.戴冠式の日とエル誕祭は違い日。

4.戴冠式の日を基準に、女王陛下は21歳、王女様は18歳。


これをもとに計算したらそれで終わり。幸い、我々は戴冠式の日は年度まで知っている。候補群が2つだから、まず726戴冠式の日を基準にして計算してみよう。


1847.7.26

1844.7.29


1847.7.26を基準にして計算をしなければならないが、それでは旧暦で計算するのか?Nope.(訳注:韓国には元旦とか、陰暦の記念日があって、24節気が旧暦だと思う人もいます。それについての説明です。)夏至は陰暦ではなく、陽暦で計算するのだ。地球が太陽の周囲を360度回ることを、各15度ずつ切って24節気。陽暦だよ。普通、夏至は6月21日や22日、冬至は12月21日や22日だ。結論的に女王陛下の誕生日は12月21日や22日、王女様の誕生日は6月21日や22日に決まる。


そしてここで重要なのは女王陛下の21歳の誕生日は'戴冠式の年の前で、王女様の18歳の誕生日は'戴冠式がある年'だったということ。(訳注:韓国式の年齢計算との混同の防止のための説明。韓国では新生児が1歳で、毎年の1月1日に年齢を加算します。12月31日に生まれた子夜の12時、2歳になります。法令的には日本と同じですけど、その以外はこう計算します。)


戴冠式が1847年7月26日としたら女王陛下の21回目の誕生日は1846年。だから生まれた年は1825年。


王女様の18回目の誕生日は1847年。だから生まれた年は1829年。


年数では4年の違いがあるよね。戴冠式の日が1844.7.29.なら-3年して1822年と1826年になる。


さあ、探してみよう。


まず、726戴冠式を基準に。1825年冬至と1829年夏至だったよね?カレンダーを見ると、12月22日と6月21日になる。




729の戴冠式を基準にしたら1822年の冬至が12月22日、1826年夏至が6月22日。



結論。

エル誕祭:1822.12.22.あるいは1825.12.22.

12月22日に確定。


アン誕祭:1826.6.22. あるいは1829.6.21.

726戴冠式なら6月21日、729戴冠式なら6月22日。


こんな結論になる!

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女王陛下の誕生日を分析してみよう (観測できる天体を中心にして)

여왕폐하의 탄신일을 분석해보자 (관측되는 천체를 중심으로)

韓国語原文 : http://job.dcinside.com/board/view/?id=frozen&no=529444

翻訳 by YS하늘나래

翻訳 for TomFrozen


フローズンのコンセプトは公式的に1840年代だ。

(戴冠式の仕事は1840~1849年)


オクンとクリストフの対話の中でフローズンの背景が7月ということを分かるのができる。(オクン:A real howler in July、yah?)


ここで7月はただの7月ではなく、グレゴリオ暦の7月だ。


ノルウェーや北ヨーロッパの国ではグレゴリオ暦(以下太陽暦)を18世紀から使用したからだ。

太陽力は今僕たちが遣う物だから、女王陛下の戴冠式の計算過程がもう少し易くなる。


もう「扉開けて」で見れる月の姿を観察してみよう。

完璧な満月だ。 すなわち、この日は旧暦で15日だ。


したがって、女王様の戴冠式は1840~1849年のうち、陽暦で7月であり、旧暦で15日の日のうちにある。 


この条件を充足する日を探してみよう。


海外サイトのうち、旧暦の日付を新暦に変換してくれるサイトがある。

1840年~1849年のうち、旧暦で15日であり、陽暦で7月の日は、次のように九つの日がある。

(1846年には旧15日、陽暦7月の日がない)


1840. 7. 13.

1841. 7. 3.

1842. 7. 22.

1843. 7. 12.

1844. 7. 29.

1845. 7. 19.

1847. 7. 26.

1848. 7. 15.

1849. 7. 4.


そして、「扉開けて」の時は10時15分だ。

朝10時15分であるはずがないから夕方10時15分であるはずだ。


もう「ステルラリウム」というプログラムを使用する。

地球上の特定時点、特定場所から眺める天体の姿をシミュレーションしてくれるプログラムだ。

まず、コンピュータの時間をオスロ標準時に合わせた後、プログラムを実行する。


場所は、アレンデルと地理的に近いはずのオスロに決めた。


時間は、先に導出した九つの日に、22:15:00を時間にする。


さっそく先の9つの日の22:15の月の姿を観察してみよう。


1840年。月が見えない

1841年。月が見えない

1842年。月が水平線にわたっている

1943年。月が見えない

1844年。月が適当な位置にある

1845年。月が適当な位置にある

1847年。月が適当な位置にある

1848年。月が適当な位置にある

1849年。月が適当な位置にある


九つの日のうちに「扉開けて」い合わせ場面と同じぐらい月が適当な位置(水平線以上)にある日は、次の五つの日だけだ。


1844.7.29

1845.7.19

1847.7.26

1948.7.15

1849.7.4


もう太陽を考えなければならない。

北ヨーロッパには白夜がある。

高緯度にある国家で見れる、真夜中にも太陽の影響で夜が明るくなる現象だ。



プギャラー(アナ雪ギャラリーの皆さん)たちは「扉開けて」を考えると、その夜は太陽の影響が少ないと判断するだろう。

だから、もう「扉開けて」の時が'暗い夜'ということを考えて、条件を追加しなければならない。


条件b.月が適当な位置になければならないこと。

条件c.太陽に影響を少ない夜。

これから選ぶ日は上の条件に該当する夜になる。

次の写真は月が出た時から月がなくなるとか太陽が出る時までの空を毎1時間に撮ったものだ。


1840年の夜。月がちゃんと出てこず、太陽の黎明が非常に強い。

1841年の夜。月がちゃんと出てこず、太陽の黎明が非常に強い 。

1842年の夜。月はちゃんと出たけど、黎明が少し強い

1843年の夜。月はちゃんと出たけど、黎明が非常に強い

1844年の夜。月はちゃんと出たける、黎明が非常に弱い時間がある。

1845年の夜。月はちゃんと出たけど、黎明が少し強い

1847年の夜。月はちゃんと出たける、黎明が非常に弱い時間がある。

1848年の夜。月はちゃんと出たけど、黎明が少し強い

1849年の夜。月はちゃんと出たけど、黎明が非常に強い



この条件を見ると、bとcの二つの条件を完璧に満たす二つの日と

1。1844.7.29

2。1847.7.26


条件bを満たして、条件cを部分的に満たす3つの日がある。

3。1842.7.22

4。1845.7.19

5。1848.7.15


そこで、「Let It Go」を考え見よう。

3,4,5は太陽の黎明が強いから「Let It Go」の途中の暗い夜空を説明することができない。いくら山があるとしても、そのくらいの黎明は夜空の色を大きく変えることができる。


3,4,5の夜の長さが短いというのもこの考えに信憑性を増してくれる。


もう3,4,5は考えないことにしよう。


もう戴冠式の日は1や2だ。

残念だけど、その中でどちらが戴冠式の日なのか、それを特定できる証拠は捕まえなかった。


戴冠式の日が誕生日とすれば、戴冠式の日が1844年7月29日なら女王様の誕生日は1823年07月29日で、戴冠式の日が1847年7月26日なら女王様の誕生日は1826年07月26日だ。(満年齢計算)


結局、女王様の誕生日は7月26日から29日まで4日間ずっとお祝いしたらいいなあ。



女王陛下万歳!

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